タイム競技D3 (三段の技からの考案技)
タイム競技D3 Dは段、3は三段という意味です。
タイム競技には、A、B、Cがあるので、タイム競技Dを2021年に考案しました。
昇段試験では、三段と四段は同じ技で、四段の方は三段よりも成功率が1回ずつ多く成功する必要があります。
この三段の技を使って、タイム競技D3を考案しました。あれから5年。
順番は以下の通りです。
1、けん先すべり
2、地球まわし
3、さか落とし
4、うらふりけん
5、宇宙一周
6、うぐいす〜けん
7、つるしとめけん
8、はねけん
9、一回転飛行機
10、一回転灯台~けん
6番と10番は、止め技のため、静止時間の問題があるため、〜けんを追加しました。


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